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エルフェンリート第四話「触撃」
エルフェンリート 2 (2) エルフェンリート 2 (2)
岡本 倫 (2002/12/11)
集英社
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( ゚д゚)ポカーン

・( ゚д゚)ポカーン

・・( ゚д゚)ポカーン

・・・( ゚д゚)ポカーン

・・・・ヾ(@▽@)ノ


えっと・・・まあいよいよ地上波ではその残虐さのためにシーンがカットされてしまったといういわくつきの第4話なんですが・・・確かにコレはいくら深夜でも地上波じゃ無理だわ・・・最早笑うしかwww
というかコレがOKならひょっとしたらあの漫画のアニメ化も・・・いやいや流石にアレは無理か・・・

ということで気を取り直して第4話。ルーシーとナナの直接対決なわけですが、戦いの前ルーシーの発した「人を殺したことはない」という言葉。おそらくアレ?と思った方も多いと思いますが、ルーシーの言う「人」とはおそらく人間という意味ではなく「二觭人(ディクロニウス)」のという意味なんでしょうね。
研究所の人間がディクロニウスを研究材料程度にしか見ていないようにルーシーからすれば人間は「人」ではないということなんでしょう・・・

そして始まる殺し合い。ルーシー、ナナそれぞれにとってのおそらく「初めての」人殺し・・・
ベクターの長さのこともあり序盤優勢に戦いを進めるナナですが家出少女マユの闖入により一気に逆転されその後は・・・

drftgyふじこlp@

アハハハハハハハハハハヾ(@▽@)ノ(壊れ気味)


しかしナナの絶体絶命の危機に現れた蔵間室長達にルーシーが一瞬気をとられた隙を突きナナの放った苦し紛れのベクターは意外な作用を引き起こしルーシーのベクター封印に成功。そして不利を悟りその場を後にするルーシー・・・

さて、もしかしたらアニメでも後々に説明があったかもしれませんが今回のナナの攻撃。おそらく偶然ではあるでしょうがおそらくコミック版第1話で既に説明のあった脳、前頭葉の松果体に何らかの変化をもたらしたものと考えられます。元々松果体とは第6感を司り、人間が知能を得た代わりに失った器官と言われており、今ではその名の通り5ミリ程度の大きさしか残っていません。しかし二觭人(ディクロニウス)のそれは玉子程度の大きさがあり二觭人(ディクロニウス)のブラックボックスとも言える器官です。そこにナナのベクターが接触してしまい何らかの変化が起こってしまったということなんでしょう・・・

まあとにかく今回の戦いはナナ側の限りなく負けに近い引き分けというところでしょうか。
両手両足を失いその存在理由を喪失してしまったことにより最愛の「パパ」により処理されようとしているナナ。いよいよその姿を見せ始めた角沢親子。そしてエロゲー主人公並みの天然ジゴロ能力を発揮しだしマユをも仲間に加えて楓荘ハーレム化計画を着々と進めるコウタ(え~台無しwww


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さて、バンバンいきますよぉ!この「エルフェンリート」ですが。アノ「のとみ」こと「能登麻美子さん」がいたり、アノ「鶴屋さん」こと「松岡由貴さん」がいたりと豪華のようで豪華な声優陣が声を当てられておられま
2007/04/10(火) 22:40:30 | ルーツ オブ ザ まったり!
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