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涼宮ハルヒの憂鬱 11話「射手座の日」
時は遥か未来。人類は外宇宙へと飛び出し繁栄を極めていた。そんな時代のとある恒星系において二つの星間国家が戦争を繰り広げていた。
一方の国の名を「コンピ研連合」。もう一方を「SOS帝国」といった
途方もなく長い間繰り広げられていた両国の戦いもいよいよ最後の決戦の時を迎えようとしていた。

今回はそんなお話。









ごめんなさい。ウソでした m(*T▽T*)m オ、オユルシヲ・・・

まあ、あの始まり方だと自分は原作未読者はちょっとビックリしていたのではないでしょうか。

実際はコンピ研の作ったパソコンソフトで対戦するという話だったわけなんですが、どうやら自作ソフトということで自信満々なコンピ研はSOS団が勝てばノートパソコンを4台も進呈するという太っ腹ぶり。

でまあ実際SOS団の面々はハルヒは突撃のみ、みくるはオロオロ。
キョンと古泉は普通程度?とあまり進歩が見られず決戦の日を迎えるわけですが。唯一人を除いては。

いざ決戦が始まると当然のごとくコンピ研に翻弄されまくるわけで当然のごとくハルヒ閣下のイライラはつのるばかり。とうとうガン○ムを発進させろとまで言う始末。当然製作会社の都合・・・ではなくてもともとそんなゲームではないのでできるはずもなくどんどん劣勢に追い込まれるSOS団。しかしそんなか一人善戦を続ける長門さん。 
コンピ研の不正を暴き、ゲーム中にプログラムを書き換えるという荒業まで。そしてとうとうデ○ラー総統なコンピ研部長を撃破するSOS団
なのでした

さて今回の話自分は原作は読んでいたのですが、先週の予告見てから改めて読み直してみるとかなりアニメ向けな話だなと思っていたので楽しみだったんですが、まさか脚本が以前京都アニメーションで製作されたフルメタルパニックの原作者の賀東招二先生とは。フルメタは大好きな小説シーリーズなのでかなりうれしいですね。ということは例のガ○ダムのシーンはASでもよかったじゃないか。

次回は少し時間が巻き戻って文化祭当日の話。
って次回予告今回はマク○ス7かよ!?

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